住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

「Enjoy Life!」は、私たちがコンセプトづくりをするときのキーワードです。
毎日の生活を送る空間は楽しいものであるべきだと考えているからです。
例えばこんな暮らし方、いかがでしょうか?

家族のつながりを生む、みんなが集う場所

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

家族みんなで料理が楽しめるキッチン

家族全員で楽しみながら料理ができるキッチンをテーマにすると、レイアウトや機器設備がポイントに。

例えば、複数の人がキッチンに立てるアイランドキッチンはその一例。最近は調理機器や収納棚が大型化しており、キッチン空間のキャパシティを確保する必要も。

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

みんなが自然と集えるダイニング

家族の団らんにおいて、家族全員で楽しく食事ができる場面は欠かせないもの。
そのためには大きな食卓テーブルやビルトインコンロが格好のアイテムになります。

また、照明器具の工夫や床暖房など、居心地の良い空間を創り出したいものです。

日々の疲れを癒す場所

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

バスルームでくつろぐ

洗面脱衣室の間仕切り壁を透明なスクリーンにすることで、広がり感のある空間に様変わり。
また、バスコート(目隠し付デッキ)を造ることでバスルームのイメージを一変させます。
AV機器の設置もリラックスタイムを愉しむアイデアの一つ。

また、子育て中や高齢者のいるご家庭では、バスルームを少し広めにすることで、介助などが楽にできるようになります。

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

ペットと暮らす工夫

毎日の癒しをくれる家族同様の愛犬や愛猫が暮らしやすいように、室内をひと工夫。

滑りにくい床材で愛犬の足の負担を減らしたり、ペットが通る小窓付の建具を使って、ペット用トイレをリビング外の換気しやすい場所に設けるなど、人もペットも快適に暮らせる工夫をご提案いたします。

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

アウトドアリビングでBBQも読書も

リビングに大きな窓を配し、その先にウッドデッキなどを設けることでリビングの延長感が表現でき、空間の広がりを感じる事ができます。

ウッドデッキに高めの手摺りや目隠し塀で囲むことで、外からの視線を気にせずカーテンやブラインドを常に開けておける、プライベートな屋外空間を作り出すこともできます。

思いっきり趣味を楽しむための空間を

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

愛車と暮らすビルトインガレージ

「愛車をいつも眺めていたい。いつでも触れられるようにしたい。」
そのような方には、車やバイクとの一体空間をご提案します。

愛車をいつでも眺めたり触れたりすることができる至福の空間。愛車の保管だけでなくメンテナンスをするにも便利です。ガレージというよりむしろホビールームというべきでしょうか。

車やバイクを愛する方は、ニケンハウジングのガレージハウスをぜひご覧ください。

車好きと建てる車好きのためのガレージハウス

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

家族みんなの図書館

たくさんの蔵書をお持ちの方には、保管と閲覧のスペースに工夫が必要です。
階段ルームの壁を書架として利用したり、ロフト空間を図書室にしたり。

また、わずかな壁の隙間も工夫によっては収納力のある書架として変身させることができます。

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

気兼ねなく音を楽しむ

自宅でピアノ教室を開かれるため、あるいは趣味の楽器演奏の練習場として、音楽のための部屋を自宅に併設するお手伝いもいたします。

オーディオや映画がお好きな方は、AVシアタールームを設けるのもいいですよね。
私たちはこれまでも様々な施工経験がありますので、あなたのこだわりを実現します。

暮らしにゆとりを生む家事ラクの仕掛け

 

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

洗濯→室内干し→衣類収納まで完結 

ご夫婦の日常がとても忙しくなった現代、家事を時短したり散らかりにくい工夫をすることで、時間やこころにゆとりが生まれ、読書や趣味を楽しんだり、お風呂にのんびり浸かる時間を作れたり…そんな風にニケンハウジングは考えます。

室内干しのスペースに洗濯機を配置。
アイロンをかけたり、洗濯を畳んだりできる机も、洗濯➡干す➡畳むがこの部屋で完結します。

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

適材適所の収納

ニケンハウジングでは、住み手のライフスタイルに合わせた適材適所の収納計画を大切にしています。

例えば・食料ストックをあまり持たない・子供たちがゲーム好きなどの場合、パントリーは小さめにし、その分テレビ裏にゲーム機などをまとめる収納を配置するなど、そのご家族の暮らし方に寄り添う家事ラクの仕掛けを考えます。

ロケーションを楽しむ

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

景色は「生きている絵画」

一望できる小高い土地や、田園風景、緑豊かな公園の隣など、景色のいいロケーションで土地を購入したら、最大限に借景を楽しめる家づくりが出来るのがニケンハウジング。

 2階の床レベルを上げて眺望を確保するために1階の階高は 3,950mmとし、さらにL型の大開口の窓を。在来工法では難しい設計手法もSE構法で実現しています。

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

リビングわきに景色を一望できるスペースを

テレワークに使ったり、書斎や趣味スペースに使ったり、読書やPC作業で疲れた脳や目をいやす最高のワークスペースです。

 

住まいに暮らしが楽しくなる工夫を入れよう

外の人と目線が合わない工夫と窓の断熱性能も大切

せっかく景色の良い位置に窓を設けても、通行人や、近隣のお家からプライバシーが丸見えでは結局カーテンを閉め切ってしまい最初こそカーテンを開けてのんびりする時間を取っても、暮らしていくうちにカーテンを閉めっぱなし…。そんなことにならないように、カーテンを開けたままでも借景を楽しめる設計の工夫も。

また、窓の断熱性能を上げることもカーテンを閉めっぱなしにしない為にも重要なポイントです。

資料請求資料請求

来店相談来店相談

イベント見学会イベント
見学会

モデルハウス見学モデルハウス
見学